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2014年03月21日

初の石垣島

窓をあけると風は心地よく、遠くに見え隠れするエメラルドグリーンの海にときめく。

久々に心のせんたくができるドライブである。

風の向くまま、気の向くままに、おっ、と目が止まったところに車を止めては、
のんびり景色を飽きるまでまがめて、また発車。

小腹がすいたが、途中のお店、カフェまでもがまだ、16時というのにほとんど閉店。

聞けば、昼までの営業が普通のよう。

商売なりたつんかいな??

やっと営業中というでかい看板をだしたコンテナづくりの簡易食堂を見つけて入ったが、無人状態。

店頭に野菜やハーブが売られていたが、貯金箱が置いてあり、勝手に払っていってくれ状態。

思わず、ぜんぶぱくったろかな~~と悪魔がささやきだした頃にお姉さんがやってきた。

「あっ、」とやや焦ったが、「そ、そばできる」とすかさず切り返す。

あと、1分、姉さんの登場が遅れていたら、見事に現行犯逮捕であった。

看板には、八重山そば、と書いてあるが、いわゆる沖縄そばと何が違うのかは、よくわからん。

味は、普通にうまかった。

寄り道しながら1周4時間ほどのドライブであったが、しっかり石垣を焼き付けてきたぜ!!
  

Posted by ゼモグループ at 22:56Comments(0)

2014年03月20日

スキル

私が日本で店をやっていた時は、あまり意識しなかったスキルというものを
この国で人の採用を考える時は、とても重要になってくる。

特に重要になってくるにが語学スキルでする。

料理人の採用にはもちろんスキルは、大事だが、調理場には、その人のスキルに応じた色んな仕事があるし、
身体を使う仕事なので、スキルよりやる気や積極性、協調性などチームワークを司るものが大切だと考えているで、
面接の少ない時間の場で判断するのは難しい、よほど変な人出ない限り、
まずは、使ってみてからと思い、面接で不採用にする事はほとんどなかった。

しかし、今、タイ国で面接するにあたり、やはり重要視してしまうのが語学力である。

いくらいい能力があっても伝える力、語学力がないとその力は、半減してしまうのである。

こちらでも調理人の採用時はあまり気にはならないが、やはり直接、接客に当たる仕事は、
採用時点での語学スキルの評価が採否、給与に直結する。

そういう意味では、色んな人種が混在している国で仕事をするのは、
そういう意味では、日本でやるよりも難しい事かもしれないな。
  

Posted by ゼモグループ at 12:23Comments(0)料理

2014年03月17日

海外の日本人コミュニティ

海外に住んでる日本人は、あまり群れたがらない傾向にあるようです。

日本人村や日本人のコミュニティーは、あまり発展せず、できてはなくなり、できてはなくなりで、衰退に向かう傾向が多い。

一方、華僑と言われるように中国人のコミュニティーは、どんどん発展していってるように見える。

日本国内でもそうだが、日本人は、でる杭は打つ的な傾向が強い。

島国根性とでも言うのだろうか?

がんばってる人や困っている人を助けるというより足を引っ張るという傾向は、
国内でも海外でも同じような気がする。

なぜだろう??

海外へでる時の動機が少し、いや、だいぶ中国人とは違うからではなかろうか?

日本は、豊かですばらしい国である。

そこをわざわざ飛び出して、海外で暮らすには、よほどの何か理由があるか、少し変わった人かではなかろうか?

よほどの強い動機と言うか信念みたいな物がないと海外荷出る必要が日本人にはないような気がする。

一方、中国人はどうだろう?

かつては、中国では、仕事がなく、生活のために又は、自国がいやで、
海外に仕事を求めて出て行ったという事が強いのではなかろうか?

だから彼らは、海外で助け合うということができているのではなかろうか?

タイもそうだが、海外に出た日本人は、生活のためというより
何か自分なりのレスポンシビリティを強く持ってる傾向があるために、
海外に出てまで日本人とつるまなくてもいい、日本人といるなら日本にいればいい、
せっかく海外にでたのだから、海外の人と交流し、何かを得ていきたいという傾向にあるため、
日本人コミュニティは発展しにくいのではないだろうか?

そんな疑問をぼんやり考えている僕は、やはり変わった人間なんだろうなあ。  

Posted by ゼモグループ at 20:29Comments(0)よもやま話

2014年03月15日

和職人

一人前の料理人になると、今度は、「職人への道」が待っている。

通常は、最低20年かかると言われているが、」
目標を持ってやれば10年でできないことはないと思う。

経験だけが豊富で大切なことが何もできない、
何も知らない偽職人がこの世界には、たくさんいる。

今後の目標として職人の条件を6つ揚げておく。

1.経営が求める原価率を数字で出して献立が作れる事。

2.部下の調理指導ができること。

3.季節ごとの食材を生かし瞬時にメニュー化できること。

4.料理、食材に対する知識が豊富であること。

5.お客様や時代が求める流行を敏感に料理に反映できること。

6.人間性が優れていること。

半人前で終わるか、料理人になるか、職人になるか、偽職人で満足するかは、

今は半人前でも、君自身がが何を目標にがんばるかで決まるのです。  

Posted by ゼモグループ at 17:11Comments(0)料理

2014年03月13日

一人前の料理人

一人前の料理人の仕事は、時間の長さではない。

仕事の中身、内容である。
内容がやるべき仕事に追いつき日々その内容レベルが上がっていかなければ、
一人前の料理人とは言わない。

半人前の見習いは、自分の時間を使ってでも最低与えられた
仕事をこなしていかなければ話にならない。

一人前になれば、その仕事の内容に対して適正な給料の評価がされる。
時間の長さで給与の評価を求めるのは、
半人前以下で料理人とは言わない。
ただの労働者である。

料理人の目標としては、3年で一人前になってほしいと思っている。
ここに一人前の目標「一人前への道」を掲げておきます。

1.開店時間までにすべての仕込を完了できること。

2.繁忙時であっても所定の調理時間ですべての料理をレシピ通りに上げられること。

3.担当する食材の在庫、品質管理を常に一定レベルに保てること。

4.部下を動かせること。

5.常に活気ある発声と動きができること。

ひとつでもできていないと思うことがあれば、君はまだ半人前である。

私は、以上5点の習得を持って一人前の料理人と認めるのである。
  

Posted by ゼモグループ at 19:36Comments(0)料理

2014年03月13日

プーケット

1泊2日でプーケットへ行ってきた。

ホテル内に店を出してほしいというオファーがあり、今回は、2回目の現場視察。

採寸などをするのが主な目的。

もう一つは、売り土地の物件視察。

海が見える土地を聞いていたので行ってみると小高い丘の上の土地、確かに遠目に海は見えるが、
ちょっとちゃうやろ~~~!!

インフラも一からしないと行けないような場所なので、残念ながら話にならない。

やはり土地は、自分の目で見ないと話だけではあきまへん!

しかし、途中で、売りホテルの物件と海沿いの崖っぷちの面白いロケーションの売り土地を見つけて、問い合わせ中。

転んでもただでは起きまへんで~~~。

プーケットは、正確には、3回目。

初めての時は、シンガポールからでるスタークルーズという豪華客船の旅の途中で少し寄港した。

その時は、確かシーフードを食べて、軽くフットマッサージでもしたっけなあ。

とにかく白人が多い、パタヤより限りなくハワイに近い南国の楽園である。  

Posted by ゼモグループ at 01:39Comments(0)タイで起業編

2014年03月07日

語学力

海外で仕事をしてると語学力の大切さを身にしみて分かる。

英語圏は、まだ単語がわかるので、何とかなるが、タイ語などの初めての言語となると本当にお手上げである。

日本から、その道のプロを雇うとき、彼らは、日本でのスキルを誇示し、
日本並みか、下手をすると日本並み以上の給与を物価三分の一のタイ国に求める。

確かに大手の駐在さんは、東南アジアへは、会社の特命で派遣されたという事もあり、
日本の給与をそのままもらいつつ、さらに現地での給与、職場では、
通訳、運転手付きという待遇で働いておられるケースがある。

この場合は、語学力が乏しくてもなんとかやっていけるようだが、
そういう環境がなく、
丸腰で語学力のない国へ出たら、まず、自分のスキルは、ゼロとは言わずとも30%くらいしか発揮できずのスタートと思った方がいい。

また、海外に出るといかに日本人が母国語しか話せないのに平々凡々としているのかがよくわかる。

タイでも最低英語は、話せないといい仕事には、絶対つけないし、
出稼ぎフィリピン人なども英語は、普通に話すが、
タイでありつける仕事は、最低賃金に近いものである。

また、自分もそうだが、大学まで出ていながらろくに英会話ができないのが大問題である。

授業内容に問題ありとおもわれるが、これからの国際社会を生き抜くには、
やはり英語は、義務教育レベルで英会話を主軸とした授業内容にすべきである。

日本の若者達、是非、脳のまだ柔ないうちに英語ぐらいは、話せるようになっておきましょう。
  

Posted by ゼモグループ at 16:03Comments(0)タイで起業編

2014年03月05日

働く運命

目まぐるしい勢いの東京ビジネスツアーが終わり、バンコクへ戻ってきた。

今回の主目的であるアジア就職説明会の反響が結構あり、応募者からのメールが結構あり、パチパチ!

「あ!パチパチは、パソコン業務が忙しいという意味ね」

滞在期間、東京は、天気が悪く雨模様であったが、花粉症の僕には、ケロケロであったが、
やはりお外に出ると、鼻が、ムズムズ、目がしょぼしょぼであった。

「あ!ケロケロは、かえるは、雨が好きだから、雨を喜んでる表現ね」

今回は、東京だけの滞在であったのとレンタカーを借りていたこともあり、ほとんど飲酒をせずに
睡眠時間も良く取れて、バリバリであった。

「あ!バリバリは、元気で調子がいいという意味ね」

やはり睡眠は、大事だ!

バンコクは、花粉がないので、この時期は、日本には、帰りたくないのが本音である。

荷物を開けると鼻がむずがゆいのは、花粉を持ち込んだせいだろうか?!

バンコクは、バンコクでやる事山積み!

やはり俺は、働く運命なのだろうか?  

Posted by ゼモグループ at 19:36Comments(0)人生

2014年03月03日

怒り!第2弾

昨日に続き、最近激怒したこと第2弾!

先日、温泉地の土地を買うべくチェンマイを訪れた。

いい土地があり、温泉が湧いている。

土地のロケーションは、抜群だが、この温泉の効能を調べなければ、土地は買ったわ、ただのお湯では困りものである。

で、温泉の泉質ってどうやって調べるの??

知り合いのご紹介で調査する会社を見つけると、3リットル持ち帰れば調べられるというので、
費用も確認して、お湯をいただいて、前回の日本行きで郵送しておいた。

10日で結果が出るというので、楽しみに待っていた。

土地の購入に競合が出たと連絡があり、買うか買わないかの返事を急いでほしいとの連絡があった事もあり返事を心待ちにしていた。

とろろが、10日たっても連絡がないので、12日目にしびれを切らして、こちらから連絡。


その二日後に検査結果の成分表が届き、お会いした時に説明致しますと書かれていた。

成分表だけ見ても素人がどんな温泉なんか分かる訳がない。

私は、購入するかどうかの回答をしないといけないし、
次の日本行きまで待てないので、素人でもわかるように、文章で説明を求めたが、
これまた1週間ほどなしのつぶてだったので、日本に来たこともあり担当者に電話をかけた。

すると、まず、最初に決めた予算より、自分の判断で余分に調べる項目を増やし、余分に費用が掛かってると言いだす。

それも少しならまだしも、最初の予算の倍の金額を言ってきた。

おまけに説明するのには、さらに別途費用が掛かるという。

信頼できる方からの紹介でもあったので、私は、最初の予算も値切らずOKし、
連絡が遅い事にもノークレームで大人しく対応していたが、さすがにこの回答には、ぶち切れた。

「あのな~~、何のために最初に費用をきいてるねん!!、説明に費用かかるなら最初に言うとかんかい!!」

というと、

「検査結果だけで良いものと解釈していました。」

あのな~~、私ら温泉のド素人が今回依頼してる事は、おたくもわかってるやろ~~、
あんたもプロなら、あんなわけわからん成分分析表だけポンと送って、この仕事が成立するとでも本気でおもっとんか!?」

こんな話きいたことないわ~~、おまけに勝手に余分に調べて費用がオーバーしただと!!、
なめんのもええ加減にせえよ~~~。」

詳しく調べるために項目を増やした方がよく、予算がオーバーするなら、まず、
その事をこちらに伝えて、承認をもらってからするのがスジやろが、
勝手に増やして金くれなんて、どこの世界で通るんじゃ~~~!!

こんな話、ありえん、紹介者にクレームつけたる!!

とさんざん怒鳴りちらすと、「すみませんでした。私の理解が悪かったです。最初に決めていた予算でいいです」

という。

が、それで許すほど、僕は、甘くない。

こんないい加減な対応しといて、金とる気か~~~!!

金の話は、その説明の内容見てから決める。

あんた、こんないい加減な話してたら、紹介者の顔、丸つぶしやで~~~!!

後半は、もう僕の独壇場で、相手は、謝る一方。

たぶん、最初、大人しいド素人がきたから、ちょっと吹っかけても大人しく金払いよるやろ~~くらいに思われたのだろう。

久々になめられた一面であった。
  

Posted by ゼモグループ at 09:45Comments(0)教育

2014年03月03日

サービスの心得

今日は、私は、完全OFFにしてホテルに引きこもりである。

久々に自然に目が覚めるまで寝たので気分は、快調だ。

ここ最近、休む間と寝る時間も少ない状態で働き詰めだったので、ややストレスがたまったのか怒りっぽくなっていた。

おかげで、ここ1週間で激怒することが2度もあった。

一つ目は、先日、立体駐車場で車を止めて出てきたら、だいぶ車からはなれてから、
ガレージマンの若い子がサイドミラー締めてくださいという。

急いでいた事もあり、むっとした僕は、「車から出る前に言わんかい!!」と怒ると、
「出てから自動でしまる車もありますので、」と言い訳。

「あのな~~、客が怒ってるんやから、まずは、すみませんとちゃうんか!」というと、

「アナウンスでもサイドミラーを締めるように流れています。」とさらにいい訳。

「そんなもんいちいち聞いてるか~~、お前何のためにそこにおるんや!

そういうのを最終チェックするんがお前の仕事とちゃうんか~~!」

とさらに声がおおきくなり、

「客が怒ってるんやから「すみません」ですむはなしやろが~~~何、いい訳ばっかりかましとんや!」

と怒鳴ると、

顔はぜんぜん反省せず「どうも、すみませんでした!」と言いよった。

一方、今、私は、都内の一流と言われる老舗ホテルに泊まっておるが、
ここのスタッフは、明らかに私の確認不足であった事に対しても、まずは、申し訳ございませんと言ってくれる。

どんなに怒っていても謝罪から始まれば、そうエスカレートすることはないが、
いきなり言い訳をされると怒りに拍車がかかってしまう。

「お客様は、神様です」と誰かが言っていたが、サービス業を営む以上、
お客様はわがままで、お客様の言う事は、正当であるという原点を忘れてはならない。

先のゲレージの話でも最初に「申し訳ありませんでした。」という簡単な接客用語をつかえば、何の問題もなく終わった些細な事である。

ちょっとバイト風の若い子で、サービスのいろはが分かっていない未熟者風であった事もあり、
ついつい、よけいな説教に時間をさいてしまったが、これも少しのストレスのせいかしら?

しかし、僕の説教で、いろんな人がいる事をあのバイト君が勉強できたら、まんざら無駄な事でもなかったかな?!  

Posted by ゼモグループ at 00:23Comments(0)教訓

2014年03月02日

脳と身体

人間には、寿命があるが肉体の寿命と脳の寿命には、微妙なずれが生じる場合がある。

本来は、脳の寿命が近づくと体の制御が悪くなり、病気が生まれる。

そのまま、脳の寿命が生んだ病気で死ねば問題なく寿命を全うできるのだろうが、
近年は、医学の進歩でこの病気を治してしまう。

だから脳は、生かされた身体につき合って、さらに寿命を超えて生き続けなければならなくなる。

結果何がおこるのだろう?

認知症である。

脳がその寿命の限界を超えていかされるが故に認知症という症状がでてくるのではなかろうか?。

身体と脳は、いつも絶妙のバランスで結ばれていて脳が疲れれば、身体に異常を来たし、
身体が疲れれば、脳にストレスという異常を来す。

医学的な難しい事はわからないが、認知症は、脳の限界を超えて身体が生かされた結果、出てきた病気であろう。

つまり身体を鍛えることは、脳を鍛える事に通じ、脳を鍛えることは、身体を活性化することに通じると考えることもできる。

身体は、運動で鍛える事ができるが、脳は、どうやって鍛えれば良いか?

脳は、考えることで鍛える事ができる。

いつまでも考える事ができる生活リズムを作る事で、脳を鍛え、適度な運動で身体を鍛える。

脳を鍛えるには、「教養と教育」が必要だと言う考えに先日触れてなるほどなあと感心した。

「高学歴な教養のある方でもボケてまっせ!」という声が聞こえてきそうだが、

脳を鍛える教養と教育とは、

「今日(教)、用(養)事がある。今日(教)行く(育)とこがある」ということらしい。

いつまでも行くとこと用事がある生活リズムで、脳と身体のバランスを保ち、
両方の寿命がマッチしたとこで朽ちるようにしたいものである。  

Posted by ゼモグループ at 03:11Comments(0)健康

2014年03月01日

アジア就職説明会

昨日から東京入りしている。

小雨がぱらついていたせいか恐れていた花粉は、きてないみたいだが、気持ち目が痒い。

気候も覚悟したより暖かい。

ダウンジャケットは、おいてきたが正解だ!

今日は、アジアで働きたい学生を対象にした就職説明会に参加した。

日本人もきていたが、中国人、韓国人、タイ人、マレーシア人、ロシア人、ミャンマー人、台湾人、モンゴル人、フィリピン人
と実に多様な人種の41名を約6時間ぶっ通しで面接した。

皆、最近の日本人にはない目の色をしており、パッションというかやる気が彼らには、強く感じられる。

日本では、ビサの関係で外人労働者に対する門戸はまだまだ狭く、
皆、日本企業になんとか入るために必至なのがわかる。

元々日本も彼らにとっては、母国でないせいか就業場所についてのこだわりは、
あまりなくアジア全般で活躍できるならどこででもがんばるという声が多かった。

41人中、欲しいと思えたのは、11人、まあまあが20人、すんませんが10人て所だった。

こんな面接で2・6・2の法則は、しっかりと息づいている!!

それにしても就職活動など、一度も経験したことのないまだアジア生活1年生の僕が、
リクルート学生に向かってウンチクをたれているのは、なんとも面白い光景だなあ。
  

Posted by ゼモグループ at 00:56Comments(0)仕事