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2010年12月29日

準備OK!

それにしても年の瀬感のなさは年々深まる一方だ。

僕が老いたせいか?  日本が老いたせいか?

明日は、先日の千本稽古に参加できなかった朝稽古生達が、
独自にやりたいと言い出したので付き合うことになったので、
今日の稽古は休む予定だったが、昨夜そのうちの二人が店に飲みに来て、
明日もやるというので、短い睡眠時間の体に鞭打って朝稽古に出たが、
言い出しっぺのもう一人は来なかった。

基本稽古に筋トレを挟んでさっと体を温めて、
2分のスパーリングを延々と40分ほどやった。

いい稽古であった。

家に帰ると仮眠を取って、年末の買い出しにコーナンと魚屋を経て、今年最後のジムトレ。

明日の千本稽古に備えて、胸だけにしておいた。

どこも結構な人ごみで、やや年末感がある。

年末年始の準備もおせちの仕込みも着々と進み、後は、
年越しを待つばかりである。
  

Posted by ゼモグループ at 23:24Comments(0)

2010年12月26日

本能のぶら下がり


    {ミラノ最古の教会にて~~}

空手&ボディビルの生活もだいぶと板についてきたぞ。

筋トレもほぼMAXでチャレンジできている。

年初は、筋トレのよる免疫力の低下で、インフルエンザ、
回腸炎などの病に苦しんだが、後半は、体調不良なくやり過ごせた。

今年は、耳の手術も行ったが、聴力は、医師もおどろくほどの回復を見せている。

41歳からの肉体改造には、多くの試練が立ちはだかったが、
なんとかクリアーできてきたようで、今は、空手&筋トレ&仕事の生活がとても充実している。

今日は、一昨日の背中トレの筋肉痛ががっつり来ている。

僕は、背中トレが好きだ。

懸垂を主に取り入れているが、背筋が伸びて気持ちいいのと、
後背筋が発達するといわゆる逆三角形になりかっこいいのが好きな理由だ。

後背筋は、日常生活では、あまり使わないわりに、でかいのはなぜだろう?

猿の時代に木の上でぶら下がる生活していた名残であろうか・・・?

つまり本能的にも好きなのかもしれない。

高いとこも好きなので、僕は、やや猿の本能が多く残っているのかも・・・?

つまりぶら下がるという行為は、人体の構造上必要なことなのではないのか?

ぶら下がる習慣がなくなった生活が、最近の人に多い、
腰痛や脊椎のゆがみを生んでいるような気もする。

形成の治療にけん引なるものがあるくらいだからおおむね的をえている事だろう。

腰痛などでお困りのあなた、1日1回どっかにぶら下がってみてはいかがでしょうか?

  

Posted by ゼモグループ at 20:21Comments(0)

2010年12月23日

千本稽古を経て~



今日は、昼から道場の稽古納めで「千本突き、千本蹴り」があった。

昨夜は、12時過ぎからの宴会があったので、帰るのは、
朝方になったが、十分な睡眠を取って稽古に臨んだ。

最近のスタミナ稽古のおかげか、思ったほどしんどくはなかった。

予習で一人千本稽古をした時は、やたら長く感じたが、
皆で気合を入れてやると不思議と早く、疲れも感じない。

気合と連帯感は、人間の潜在力を強く高めると体感する。

さすがに蹴りの方は、最後までフルで蹴りこむ事はできなかったが、
この半年の稽古で確実にスタミナも上がり、強くなったと実感できた。

来年は、念願の黒帯に向けて、最低週3回の稽古を怠らないようにしたいと
心を新たにするいい稽古収めであった。
  

Posted by ゼモグループ at 23:42Comments(0)空手

2010年12月23日

稽古納め


  {最後の晩餐に参加、ブレラ美術館前にて「この中に裏切り者が一人いる」}

今朝は、昨日の雨の余韻で湿度が高く、暖かい。

師範代の朝稽古は、今日が最後である。

冬場に入って、朝が厳しいのだろう。

当初14名ほどいたメンバーはすっかり冬眠してしまい、
最近は、僕と大会を目指している子との二人が多い。

今朝も最終日というのに、師範含め3人の稽古である。

リクエストを聞いてくれたので、すかさず、スパーリングと答えると、
軽い筋トレサーキットで汗を流して、速攻で体を温めると、
延々1時間の受け返しのスパーリングしたが、時間はあっという間に過ぎた。

スタミナもだいぶついて気がするが、冬場だからで、気のせいだろう。

明日は、いよいよ、今年の道場納めで、「千本突き、千本蹴り」の稽古がある。

噂には聞いているが、体験するのは今回が初めてである。

今日は、よく寝て、万全の体で臨みたい。

                 押 忍   

Posted by ゼモグループ at 03:25Comments(0)格闘技

2010年12月16日

地獄の開脚


  {今日のまかない、牛丼です。}

今日は、一段と寒い。

やっと冬らしくなってきた。

朝稽古がますます、つらくなってくる。

空手着は、オールシーズン1枚ものなので、着替えた直後の誰もいない道場は、マジ冷える。

最近のテーマは、スタミナと柔軟だが、こう寒いと、筋が固くなってなかなか伸びない。

180度の開脚を黒帯審査までに成し遂げたいところが、
この年からでは、なかな筋がいうことを聞かない。

この8カ月、ほぼ毎日やってきたが、やっと、
中学時代にやっていた頃ぐらいに開いたが、ここからが大変だ。

柔軟はひたすら痛みとの闘いである。

いかに痛いとこを耐えて耐えて伸ばすかにつきる。

自分の筋力だけで伸ばすのには、甘さがあり、誰かにSっぽく押していただかないと、
限界を超えていけない感じである。

相撲の稽古では、相当きつい股割稽古があると聞いているが、
まさに地獄の股割なのであろう。

とにかく、日々の鍛錬しかない。   

Posted by ゼモグループ at 23:48Comments(0)空手

2010年12月15日

こんな日もある


    {ベネチアのゴンドラ}

最近すっかり、ブログをサボり気味である。

日々がとても平和であるのと、3年も毎日書という達成的気持ちが、
日々の生活でのテーマ探しを甘くしているようだ。

空手の修行に千日をもって初心とし、万日をもって極みとす。

ちょうど3年ほどが、まともに通っていれば黒帯を取れる目安なので、
千日=3年=黒帯=初心という構図が成立する。

極真会の黒帯を取れるのは、たぶん入門生1000人中1人ぐらいはいるだろうが、
万日続ける人間は、たぶん一万人中一人くらいの確率になるだろうか、
いや、もっと少ないかもしれない。

空手道に照らしてみると、僕のブロガーとしての3年は、やっと初心者になったということか!

ブログの方も極めるには、30年ほどせないかんということか?

下手したら棺桶にパソコンを持ちこまないかん。

地獄には、光回線はあるのだろうか?

なんて、テーマがない事にかまけて、くだらない事を書いてる俺。

こんな日もある。

  

Posted by ゼモグループ at 21:39Comments(0)その他

2010年12月13日

鍛錬の日々


   {ベネチアガラス}

最近、また、ワンパターン生活が続いている。

体の鍛錬をしようと思うとどうしてもワンパターンな真面目な生活を余儀なくされる。

ボディビルなどは特に自己管理が重要なので、トップクラスの選手は、
相当、几帳面で真面目な人が多いのだろうと思う。

今朝は、やや寒く、朝稽古に出るのに布団での葛藤がある。

最近は、一人の自主トレが多いので、行かなければという動機づけが一つ減り、
やめる理由はいくらでも浮かんでくる。

それらを打ち消して、一人寒い道場へ向かうのに一苦労ある。

最近は、夏場のように基本稽古では、汗が噴き出すほど体が温まらないので、
サーキットトレーニングで、スタミナ稽古を中心に行っている。

審査の組手で痛めた手首もようやく使い物になってきた。

全治4カ月はかかったから海老蔵より、重症だ。

筋トレの順調で、だいぶ筋肉ももどってきて、体重も70Kにとどく勢いで増えている。

この調子で、朝稽古週3回、筋トレ週4回は、維持していこう。   

Posted by ゼモグループ at 17:14Comments(0)ボディービル

2010年12月09日

ガスVS電気


  {ローマ、スペイン広場、ローマの休日でオードリーがジェラートを食べたとこ}

今、僕の家では、暖房が使えない状態になっている。

僕の家は、5階建てのビルになっていて、
11年前の大改装でガスヒーポンというのを導入して、
屋上の大きな室外機1台で4フロアーの冷暖房を行っている。

工事業者がガス屋のキャンペーンがあり、安く導入でき、
光熱費も電気より安くつくとすすめたことで、導入した。

8年くらいは調子よく働いてくれたが、2年ほど前から故障が出て、また、今回、故障した。

うちは、機械の運転量が普通の家庭の3倍ほどあるらしく、老化も早いようだ。

いろんな箇所が傷んでいるらしく、そろそろ変えどきのようなので、
あまり修理費が高くつくなら、この機会にオール電化も検討していた。

当初は2万ほどの部品交換でとりあえずは、直るということであったので依頼したが、
触っているうちにあれもこれもになってきたので、
もう寿命ならオール電化にしようと思うというと、大阪ガスの担当が飛んできて、
メンテの年間契約もしていたこともあり、修理代の追加分はいらないので、
修理さしてくれという。

結構な使用量であったので、オール電化になると
ガスの支払いは一気に減るというわけだから、
修理代を大阪ガスが負担してでもガスの売り上げを
減らさないようにしたいという動きが伺える。

エネルギーも大名商売ではなくなってきたのかな?

なんだかんだで20万以上は、かかる修理になっているようだ。

ガスの空調は、市内でもほとんど入れてるところがなくなっているようで、
ガスVS電気の戦いは、この10年で電気の方に大きく軍配が上がってるようだ。

我々の厨房も電磁調理器の進歩で、電化が進んでいるので、
この先もガスの衰退は、否めないだろう。

衰退産業にいると努力や能力に関係なく報われないので怖い。

しかし、僕は、暖房は、ガスファンヒーターの風が適度な湿度を持ってるので好きである。

湿度を持った暖気を出す電気の加湿型エアコンができれば、電気はあらに最強となるだろう。

  

Posted by ゼモグループ at 20:49Comments(0)その他

2010年12月08日

冷え症の治し方


   {ドゥオモから望むフィレンツェの町}

社会人になって22年、ただ今44歳ですあるが、41歳ごろまでの僕は、
年を重ねるごとにと寒がり、暑がりがエスカレートし、
夏場は、24時間クーラーがないと眠れないし、
冬場は、
ラクダのシャツの長袖、パッチは、必需品であった。

仕事がら、外に長時間いることはなく、家、店とも冷暖房完備の中での22年の生活が、
僕をそうさせたのだと思う。

しかし、最近の僕は、とても暑さ寒さに強い体質に変化した。

ここ3年で大きく変わった生活習慣は、ジムに通うことと、
サウナと水風呂都の冷温水浴をはじめた事。

ジムでのトレーニングもいい影響をもらたしたことは間違いないのだが、
着目したいのは、冷温水浴。

最近は、冷え症で悩む方が多いと聞きますが、冷温水浴を最低半年間続ければ、
冷え症は、かなり改善されると僕は、思っている。

冷え症の方は、とかく温めよう、冷やさないようにしようと躍起になっているが、
それは、冷え症を余計に悪化させる行為であると僕は思う。

人間は、あらゆる生物の中で最も早く環境に順応することで、動物界の頂点を極めた。

世界中のどの環境でも住める生物は、人間だけである。

つまり、暖かくしていればいるほど、寒さに対処する能力が退化するということである。

対処療法で保護すればするほど、症状は悪化するばかりである。

冷え症は、体温調整機能の低下がもたらすものである。

体温調整は、自律神経が司るので、何らかの要因で自律神経が健全に働いていないのだろう。

要因として考えられるのは、ストレスから来る神経障害、
生活習慣から来る機能の退化である。

自律神経が健全に働かないと寒さや暑さへの対応ができなくなり、
冷え症や熱中症という状態に見舞われる。

寒い状態になると副腎皮質ホルモンというのが分泌し、
脂肪を燃焼させ、エネルギーに変え体温を上げるという働きをするのだが、
その命令を出すのが自律神経であるため、自律神経が正常に働かない状態にあると
体が冷えるという状態を導いてしまうのだ。

では、どうやって改善するか?

それは、退化した機能を動かしてやることです。

そこで、有効なのが、冷温水浴である。

僕の場合は、ジムでサウナと水風呂があるので、トレーニングの後は、
サウナで体を熱して、汗をたっぷり出す。

そして、一気に水風呂に入り冷やす。

この時の急激な温度差が実は重要で、体にサプライズを与えるのだ。

心臓の弱い人にはお勧めできないが、慣れるとそう大変なことではない。

水風呂では、限界まで体を冷やす。

水温と慣れにもよるが、17度で1分以上入れない人は、
かなり体温調整機能が低下していると言える。

え~~水風呂なんて入れない~~、耐えれない、入ったことない~~、
という方に比較的冷え症の方が多いともいえる。

水温にもよるが、できれば、17度ぐらいで5分は粘りたいとこである。

この芯まで冷やすというのが大きなポイントで、ここで体は、
必死に副腎皮質ホルモンを出そうとする。

副腎は、喉のあたりにあるので、喉のあたりがフハフハする感じになればOKである。

このフハフハを心臓の動悸と勘違いする人がいるが、これは、副腎が反応しているのだ。

そして、今度は、一気に熱い湯船に飛び込み、冷え切った体を一気に温める。

何回もやる必要はない1回でいいが、毎日することが重要である。

サウナ浴は、一般的に水風呂とサウナを3回くらい繰り返すのが良しとされるが、
それは、たまに行く時の疲労回復のやり方で、毎日の場合は、
1回で十分で、あまり暑さの限界まで耐える必要もない。
大体サウナは、6~10分でざっと汗がでれば、十分である。

サウナ浴は、やりすぎると血管をもろくするので、日常的に利用する場合は、
あくまでも体を熱し、汗腺を開かせるという作業にとどめたい。

毎日していただければ、3か月で効果を実感できる事でしょう。

家でする場合は、水風呂の代わりを水シャワーで代用しましょう。

冷え症でお悩みのあなた、一度試してみてください。

なお、この方法は、僕の体験からあみだしたもので、
万人に当てはまるとか、明確な医学的根拠はないということを
あらかじめご了承いただきたい。

  

Posted by ゼモグループ at 19:08Comments(0)体験

2010年12月06日

弱点の強化

稽古とは、芸能・武術・技術などを習うこと。また、練習。
... が派生し、学問する意味で用いられるようになった。
日本では中世以降、芸能や武術を学んだり習うことにも「稽古」が用いられ、
学問以外の意味で使われることが多くなった。

稽古は、何のためにするのだろう。

武道なので強くなるためなのではあるが、
昔、松井館長と話している時に、自分の弱点を見つけ、
それを強化するために行うと聞いた事がある。

弱点が少なければ、結果として強くなるというのだ。

人の体は、長年使っていると、身体能力的に強いところと、弱いところが必ず出てくる。

過去におこなったスポーツの影響は大きく、生活習慣も影響する。

強いところは、稽古をしていてもしっくりいってやりやすいが、
弱いところは、やはり苦手意識もでて、やりづらい。

一人稽古は特に、やりやすい得意なことに終始してしまいがちだが、
それでは、組手になったときに弱いとこが隙となってつけ込まれる。

一人稽古のときは、いつもこの館長の言葉を思い出し、
僕は、苦手なことを中心に取りいれるようにしている。

思えば、人生も仕事も同じような気がする。

ある程度は、ひとつの必殺技で特化していく必要はあるだろうが、
長く、安定的な継続を続けていくには、弱点の強化ということが重要ではなかろうか?

そういう意味でも得意分野を伸ばす以上に弱点の強化に努めていく
ということもあらゆる局面で意識しておきたい事である。
  

Posted by ゼモグループ at 11:35Comments(0)格闘技

2010年12月03日

千本稽古


  {ナポリの地下都市探検}

今日の稽古は、千本突きと千本蹴りを一人黙々とおこなった。

今年の道場の稽古納めの日に千本稽古をやると師範代が言っていたので、
どんなもんか試しておきたかったのだ。

さすがに1000本行うとだんだん疲労してきて、余計な力が抜けてくる、
というか余計な力が入っていると1000本は、続けられなくなる。

その結果、無駄のない動きが身についてくる。

というのが、千本稽古の目的である。

500本ぐらいまでは力みがあり、しんどいが、そのあとは、
力が抜けて、勝手に体が動いているような感じになる。

初めてやってみたが、なかなか良い稽古法である。

一人稽古の時にするには、丁度よい。

昼からは、ジムでハムトレ。

最近は、無理なく1~2部位を集中してやるようにしている。

今週は、空手&ジムが充実している。

基礎生活が充実すると精神状態も安定する  

Posted by ゼモグループ at 18:26Comments(0)格闘技

2010年12月02日

目的と方法


    {ナポリの卵城}

トレーニングをしながら、ジム内を見渡すといろんな人がいる。

もう3年近く、ほぼ毎日、同じような時間帯で通っていると、
ほとんどの人の顔は、知っているが、会話やあいさつを交わすのは、わずか数人である。

皆、それぞれの目的の中でいろんなトレーニングをしている。

トレーニング内容は、目的で大きく変わる。

会話もした事がない人にはもちろんだが、ちょっと仲良くなった人が、
とっとまずいなと思えるトレーニングをしていても
聞かれない限り、アドバイスすることはない。

それは、余計なお世話になるからだ。

それぞれの目的とその人のペースがあるだろうから、かかわる必要はない。

そんな中、1年ほど前に、友人と偶然、ジムであった。

色々はなすと、筋肉をでかくしたいが、なかなか効果が出ないと相談される。

その人のやり方を見ると、まあ、そのやり方では、
何年たってもでかくはならんだろうなというものであった。

僕は、僕が学んできたボディビルの理論やでかくするためのトレーニング法を教えた。

今日は、1年ぶりに彼にあったが、明らかにマッチョに変貌していたのだ。

トレーニングに限らず、万事大切なことは、目的と方法である。

目的が変われば、おのずと方法は変るし、方法を変えれば、結果も変る。

僕は、友人であった彼と偶然会い、彼がその方法を求めたので、
教えただけなのだが、もし、彼が、僕と出会わず、
方法を求めなければ、1年前と同じような体型で今日を迎えていた事でしょう。

彼は、僕の先輩であるが、ちょっとボディビルをかじってるだけの僕から
謙虚に、そして貪欲に学ぼうとした点が素晴らしい。

自分の目的に合わせた自分に不足するものに気づき、それを補え、
変化できる人間は成功するし、そうでない人間は、
過去10年の延長線上で、その後の10年を歩む事になるだけである。

それでいいと思う人に言うことは何もないのである。  

Posted by ゼモグループ at 17:18Comments(0)

2010年12月02日

ええ感じやん!


   {ローマ、トレビの泉}


今日は、久々に空手&ボディビルのダブルスプリットができた。

幸先の良い、12月のスタートである。

途中、サボったが、帰国してから筋トレのローテーションもようやく3周目で、
厳しい筋肉痛からも解放されつつある。

12月は、空手&ボディビル、時々仕事で乗りきろう。   

Posted by ゼモグループ at 00:09Comments(0)その他