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2010年05月31日

ええ感じ!

今日も朝空手で、3連チャン、明日も師範代が来る日なので、
行かないといかんので、4連チャンになる。

今日も空手、ジム、仕事のフルコースである。

久々にジムで体脂肪率を測ると11%になっていた。

減量スタート前より5%減である。

減量前の73キロの時は、16%あったから
脂肪が11.6キロあったことになる。
現在9キロ減で64キロの11%は、7キロなので、11.6-7=3.6キロの脂肪が落ちた計算になるのか!?
では、残りの5.4キロはなんやろ?筋肉かな?いや挙上重量は落としてないので、筋肉はそんな落ちてないはず、
他に何が落ちたのかな?体毛は、100グラムもないはずやし・・・?

あと、20日で6キロか、1日300g。

空手で有酸素をしっかりやれば、いけそうな気がする。

もともと58キロは、二十歳の時の体重やから、元に戻るだけのこっちゃ!

と、自らを励ます俺。

減量と空手のおかげか、体がとても軽く、空腹の辛さはあるが、疲労感は、むしろ前よりない。

今度のポージングアカデミーでは、ええ仕上がり見せたんで~~~。

  

Posted by ゼモグループ at 21:51Comments(0)ボディービル

2010年05月30日

青 春

今朝も朝空手で1日が始まる。

今日は、日曜日で基本お休みだが、言い出しっぺの友人が行くというので、
僕も付き合って二人で稽古。

いつも通りの稽古に加えて、今日は軽い組手を行った。

彼とは、中学時代の道場通いの時期によく公園で組手をしたので、
受け返しは、すぐに昔を思い出してできるようになった。

学校を出て20年あまり、お互い仕事が忙しく家は、徒歩1分の距離にあるのに
会う事は、年に数回であったが、今回の空手稽古のおかげで、頻繁に会える。

残念ながら社会に出てからは、親友と呼べる心許せる人との出会いはなかったので、
この機会を僕は、うれしく思っている。

彼と話すと20年をタイムスリップして、青春の一コマを思い出す。

ということで、今日は、先日のフードビジネスコンサルタントにいただいた詩を紹介しよう。

   「青春」  サミュエル ウルマン

青春とは 真の青春とは
若き 肉体の中に あるのではなく
若き 精神のなかにこそ ある

薔薇色の頬 真っ赤な唇 しなやかな身体 
そういうものはたいした問題ではない

問題にすべきは 強い意志 ゆたかな想像力 もえあがる情熱

そういうものが あるか ないか

こんこんと湧き出る 泉のように
あなたの精神は 今日も新鮮だろうか?
いきいきしているだろうか?

臆病な精神のなかに 青春はない

大いなる愛のために発揮される
勇気と冒険心のなかにこそ 青春はある

臆病な二十歳がいる 既にして老人
勇気ある六十歳がいる 青春まっただなか

年を重ねただけで 人は老いない 
夢を失った時 はじめて老いる

歳月は 皮膚にしわを刻むが
情熱を失った時 精神は しわだらけになる

苦悩 恐怖 自己嫌悪

それらは精神をしぼませ ごみくずに変えてしまう

誰にとっても大切なもの それは感動する心
次は何が起きるだろうと 目を輝かせる 子供のような好奇心
脳をときめかせ 道の人生に挑戦する 喜び
さあ 目を閉じて 想いうかべてみましょう

あなたの心の中にある 無線基地
青空高くそびえたつ たくさんの光り輝くアンテナ
アンテナは受信するだろう
偉大な人からのメッセージ 崇高な大自然からのメッセージ

世界がどんなに美しく 驚きに満ちているか
生きることが こんなにすばらしいか
勇気と希望 ほほえみを忘れず いのちのメッセージを
受信しつづけるかぎり 
あなたはいつまでも青春

だが もしあなたの 心のアンテナが倒れ
雪のように冷たい皮肉と
氷のように頑固な失望に おおわれるならば
たとえ二十歳であっても あなたは立派な老人

あなたの心のアンテナが 今日も青空高くそびえたち
いのちのメッセージを受信し続けるかぎり
たとえ八十歳であっても あなたは つねに 青春
青春とは 真の青春とは 若き肉体のなかに あるのではなく
若き 精神のなかにこそ ある
  

Posted by ゼモグループ at 14:09Comments(0)教訓

2010年05月29日

今日の料理と僕の献立

昨日は、2回目の井上浩さんのポージングアカデミーをゴールドジム十三にて受けてきた。

GG十三店は、プラザオーサカホテルの2階を陣取っており、
プールあり駐車場ありで、なかなかいい環境である。
マシンが所狭しと置いてるところが少し息苦しいが、慣れれば問題ないだろう。

マシンもいろんなものがあり、ガッツボディビルクラブの臭いがする。

またまた仕上がりの甘さを指摘され、9k減量を言い渡される。

今からバルクアップは望めないが、せっかく作った筋肉を見せないと話にならん、
甘い絞りなら、しないのも同じだよと厳しいお言葉。

無駄毛そりもしていなかったので、剃ってから焼かないと白くの残りと指摘うける。

おまけにポージングパンツのはき方を間違えていて、日焼けの跡が丸出しに・・・・

まあ、こいうことも今年出ることにしたからの産物なので、
しっかり受け止めて来年に生かすぜ!!

今日は、朝から空手、帰ってきて、お風呂で無駄毛そりそりで、女の子の苦労を知る。

天気がいいので、タンニング、日差しがきつくばっちり焼きあがる。

店では夕方から大口懐石の予約があるが、
早起きのおかげで時間はたっぷり、マッサージをしてお店へ。

僕の今日の献立は、こんなもんで、懐石料理は以下の通りでございます。

初夏の懐石は、さようなら竹の子さん、鱧さんこんにちわがテーマ。



  初夏の懐石料理

前菜 もずく酢 沢ガニ唐揚 
     たこ山葵 鱧子流し 
       河豚の煮こごり                  

造り かんぱち 平目 本まぐろ
     ぼたん海老 つま一式

油物 海老 鱧紅梅揚 きびなご
     玉葱 薩摩芋 おくら

蓋物 南京饅頭 海老 鶏 
     キクラゲ 人参 生姜

焼物 鱧の照焼 山椒
    海老塩焼 はじかみ

飯物 竹の子ごはん 生山椒

香物 白菜浅漬け 沢庵

汁物 はも吸 若布 三つ葉 
              ゆず香

デザート 抹茶アイス

平成二十二年 五月二十九日
  
大坂 あそこ 謹製
 
       料理人 風 本 泰 士
  

Posted by ゼモグループ at 17:28Comments(0)料理

2010年05月28日

寒いBBQ

今日は、昼過ぎにイタリアチームと合流し、鯛めしの銀平をご案内した。

久しぶりに行ったが、相変わらずのいいクオリティーであった。

お昼に行ったのは、初めてであったが、鯛めしコースは、
夜とさほど変わらないのに値段はぐっと安くお得であった。

同行してきたイタリア人もこれならイタリア人もおいしく食べれると大変好評であった。

僕も調子に乗って、昨日に続き、がっつりランチを食してしまった。

その後は、夏のBBQパーティー料理のプレゼンの仕事があったので、
イタリアチームとは、お別れし、店にもどり急ピッチで仕込みを行い、
六甲アイランドへと向かった。

今日は、かなり冷え込み、半袖の僕は、鳥肌を立てながら牛肉を焼いていた。

お昼に続き、ついつい、味見と称する試食が進み、不覚にも結構パクパク食べてしまった。

据え膳食わぬは男の恥?

目の前のごちそうに弱、弱な俺。

二日連続の超チート、減量どころか下手すりゃ増えとるでこりゃ!

BBQの方は、味も量も合格のようであった。

さあ、明日は、朝から空手でしっかり脂肪燃焼と
夜は、トレーニングとポージングアカデミー。

週末は、懐石予約も詰まっているので、忙し、忙し。   

Posted by ゼモグループ at 04:47Comments(0)料理

2010年05月26日

ボンジョールノ

今日は、昼からイタリヤからのゲストのおもてなしで、リーガロイヤルホテルで待ち合わせ。

SMSで知り合ったイタリヤ在住の日本人の紹介で、中国人に会った。

彼は、イタリヤにて日本料理店を数店成功させた。

今回は、自店の料理のレベルアップを図るための調理指導をしてもらう料理人のスカウトと、
日本料理でまだ、イタリヤに来ていないものを探し求めて初めての来日であった。

1度も日本に来たことがないのにイタリヤで日本料理店をやりのけてしまう事には感心する。

ブームに乗ってイタリヤでの和食店は増えているが、
日本人が手をつけてる店は少なく、ほとんどが、中国人、韓国人、イタリヤ人の
見よう見まねの店が大半を占めているらしい。

彼もイタリヤで日本人の料理人について、料理の修行を積んで独立した。

温厚で落ち着いた風格を持つ人物であった。

本人のリクエストで、手打ちうどん屋、お好み焼き屋などを食べ歩き、千日前の道具屋筋を案内。

のれん、和包丁を10本、押し寿司の型、おろし金などを購入していた。

最後は、すき焼きを食べたいというので、当店に連れてきて、
すき焼き、寿司、鱧、和食の珍味類などを試食してもらう。

通訳を通じての会話なので、空気を読むのに少し神経を使ったが、
事前にネットで少し勉強していたのが少し役立つ。

僕を気に入ってくれたようで、1日でも早くイタリヤに来てほしいとのことであった。

僕も好感を持ったので、前向きに準備を進めたいと考えている。
  

Posted by ゼモグループ at 23:33Comments(1)海外遠征

2010年05月25日

重なるな~~。

今日も朝空手、2時間睡眠で1日が明ける。

30分早く集合して、道場の掃除を済ませて師範代を迎える。

今のところ、師範代の稽古は、毎週火曜の週1回である。

自主トレもうまく進んでいたので、皆の上達も早く、
師範代からもお褒めの言葉をいただいた。

朝飯抜きの稽古は、さすがに後半少しふらつくし、
ここ3日は、立ちくらみもしばしばである。

今週末は、夏の野外BBQ料理の試食会や店の懐石料理の予約等に輪をかけて、
イタリヤからのお客様の大阪グルメツアーのご案内が重なってる。
はずせないポージングアカデミーもあり、トレーニングどころではない忙しさになる感じ。

せめて、朝空手だけでもしておこうか。

早朝稽古はきついが、仕事の予定があっても、少し頑張ればできるとこがよい。

少しカーボを入れないと倒れそうやな。こりゃ。

しかし、過密スケジュールになればなるほどがぜん闘志がわいてくる俺である。
  

Posted by ゼモグループ at 22:43Comments(0)生活

2010年05月24日

食べラー油



先日、薬局での薬待ちの時間で関西ウォーカーを読んでいると、
知り合いの中華料理店のオーナーが食べラー油の簡単なレシピを載せていた。

世間でかなり流行ってるようだが、食べたことがなかったので、作ってみた。

昨日は、必要な材料は全てそろわなかったが、あるもので適当に作ってみた。

試食が必要だったので、つい禁断のごはん(極少量)にかけて食べてしまった。

ん!?うまいがな~~~~~。こりゃ流行るわ!

さっそく「食べラー油冷奴」というメニューにして店にデビューさせた。

今日は市場によって、そろわなかった食材をそろえて、再び多めに作ってみた。

さらに、うまいがな~~~。

ほんまは、ごはんにかけてがっつりいきたいとこだが、ここは辛抱、辛抱。

スタッフに食べさせて、どや?うまいか!うまいか?と人のうまい顔を楽しんで空腹を満たす。

昨日の食事は、この食べラー油かけご飯とトマト1個、豆腐、キムチ、ヨーグルト。

今日は、700gダウンで65.3k、空手の有酸素がきいたかな?

今日は、トレーニング後半で少しふらついたが、有酸素もがっつりやったぜ!

明日は、朝から空手。

前回の稽古で、ほんまは、稽古が終わったら、掃除もせないかんねんで、
と話したら、明日は、30分早く行って、皆で道場の掃除をすることになった。

掃除もできないやつには、何もできない。

生活の基本である。

今日のテーマから最後は大きく外れたな。

ま、こんな日もある。   

Posted by ゼモグループ at 20:51Comments(0)料理

2010年05月23日

空手で減量

今日は、朝から空手の稽古でひと汗かいてからソテックに行こうと思ったが、
雨と空腹に負けて家で怠ける。

空手の方は、毎日、何人かで続けているようで、なかなかセンスのある若者もいる。

僕は、1週間空いたが、さすがに優秀な幹部候補生達なので、
師範の来ない自主トレも自分達で工夫して、いい稽古を作りあげている。

基本稽古、移動稽古、約束スパーリング、筋トレサーキットなどで、
休憩をはさみながら2時間やった。。

空手の早い連続運動は、良い有酸素運動で、減量チャージをかけた僕には丁度よい。

腹筋バリバリまでがんばって絞らねば・・。

昨日からの食事は、井上さんのアドバイスで1日4~5回飲んでいたプロテインをやめて、
夕方にお茶漬、寝る前に豆腐半丁、キムチ、トマト1個、スルメ少々。

夕方の茶漬はよけいであった・・・反省。

今日はいまのとこロールケーキ1個。

しばらくレコーディングして反省しながら様子を見る。

減量期間の目標は、回数は減っても挙上重量を絶対に落とさないことである。

単純計算であと28日で9Kは、1日320グラム落とすということか。

今日の体重66キロ。

まあ、なんとかなるやろ。

  

Posted by ゼモグループ at 17:50Comments(1)減量

2010年05月22日

減量チャージ

空手にうつつを抜かしてる間に減量がおろそかになっている。

今日は、久々にGGONに行き井上さんの指南を受けにいったが、
会うなり、減量が進んでませんね、と指摘を受ける。

ここまでで8k落として、バンタム圏内にきたので、
筋量を落とさぬようにある程度食べながら体調を崩さぬようにしてきたが、
今の感じだと話にならんようだ。

今年は、経験のためと思ってはいたが、筋量で競うのは無理でも
仕上がりで戦線に乗る事はできる。
せっかく出るのだからもっと絞りをがんばるるようにと、
言葉は優しいが、厳しい内容の指導をいただいた。

現在の66kを57kまで絞って、計量前に水を2L~3L飲んで、
バンタムの60k台に乗せてパスするぐらいでないと仕上がらないとのこと。

えっ~~、あと9kも~~~~・・・・・。

まあ、ここは、師匠に従ってやってみよう。

もう今日からは、何も食えないな。

有酸素も水泳をいれて、ガンガン燃焼していくぜ!

きつい1カ月になりそうや。
  

Posted by ゼモグループ at 17:14Comments(0)ボディービル

2010年05月21日

生 還

とりあえず無事に下山いたしました。

朝、昼、晩の厳しい稽古、1000本突き、蹴りはあたりまえ、
湖上のカヤック上でのバランス稽古、山の散策で見つけた秘宝、滝壺での稽古、
牛との格闘・・・・馬との格闘・・・・羊との格闘・・・・

とにかく盛りだくさんな山籠りであった。

荒稽古についていくため、食事は、ある程度とっていたので、
体重がやや増えた様子である。

明日からまた、筋トレと減量の生活にもどらなけらば・・・。

とりあえず生きて帰れて何よりである。

                 押忍!!   

Posted by ゼモグループ at 18:38Comments(0)格闘技

2010年05月18日

44歳BDメモリー

その事件は、44年前の今日、明け方に起こった。

病院までの救急車内で破水し、到着するやいなや、
出口を蹴破り?(逆子ではないので、蹴りでなく頭突きか?)
飛び出すや否や病院中に響き渡る大声で泣いたそうな。

今日は僕の44回目の誕生日である。

今、改めて、僕を育んだ両親と地球に感謝したい。

44歳の僕の人生目標は、「世界の海をヨットで渡る」である。

なぜ、そういうことを思うようになったかについて今日は、BDの記念に語ってみたい。

子供の頃に親に教わったことは、

男やったら、

スポーツで栄光を掴むか

勉強して学者になるか

商売をして金儲けをしろ  であった。

小学生から野球少年だった僕は、プロ野球選手になることを夢としていたが、
中学に入り、あっけなく断念。

勉強は、まるっきりだめだったので、学者は検討の余地なし。

よし、では、商売をして金を稼ごう!

ところで、商売ってなんやねん?

家業のお手伝いをしながら、僕は、小さい頃から商売の現場には触れてきたが、
その真の意味や目的は、よくわからなかった。

わからんことがあったら、人に教えてもらう前に本屋へ行け!

本から学べない知識はない。父の口癖であった。

今の時代ならネットになるかもしれないが、当時は本屋であった。

僕は、中学1年の時に商売に興味を持ち、本屋に行き商売の本をむさぼった。

読書は大の苦手だったので、一番読みやすく簡単そうな本を一冊買った。

それは、松下幸之助の「商売心得帖」というものであった。

当時の僕は、松下幸之助が経営の神様と言われてることは知っていたが、
何をしてそう呼ばれているのかまでは、知らなかった。

その本には、商売は、社会に貢献するためにあり、
事業の目的は人づくりであり、単に物を作り、売ることにあらず、
商売を通じて人間性を向上させ、社会作りに貢献ることが大切だ、
というような事が書かれてあった。

商売を単にお金を稼ぐためだけのものと思っていた
僕の商売に対する価値観に魂を吹き込んだ1冊であった。

僕は、その本を読み、商売をして金を稼ぐということは、
なんて素晴らしいことなんだろうと思った。

仕事を通じて明日の社会作りに貢献できる人間になろう。
そう思って、学校を出た僕は、商売の世界に没頭していく。

丁度10年前の34歳のBDは、太平洋の洋上で迎えた。

ヨットでグアムにわたる事を通じて、地球と出会うまでは、
仕事での自己実現こそが人生の全てであると思って、がむしゃらに働いた。

しかし、洋上で地球のでかさを知ったとき、日々目先の損得に右往左往してる
自分がとてもちっぽけなものに感じる。

元気でいれるであろう70歳まで残り35年の人生を金儲けのためだけに使い切ってよいのか?

金儲けは上を見たらきりがないし、欲望は限りなきもの、
金儲けで社会貢献できる人は他にがたくさんいる。

たくさんの金を持つことが、たった1度の人生の彩りになるとは、僕には、思えなかった。

そう考えたとき、僕は、地球をもっと知りたいと思ってしまったのだ。

目標が変われば、今なすべきことも変わる。

70歳の自分は、経済的に不自由がなく、時間があり、
健康でどこへでも行ける基礎体力がなければならん。

ゆえに、仕事もがんばり、体づくりもしていく。

34歳からの人生観は、そのように地球へシフトしていった。

ヨットで世界を回りながら日本の食文化を世界に伝え、
僕の地球レポートを通じて、何かを感じてくれる人を通じて、
明日の豊かな地球作りに貢献したい。

僕を育んだ地球に対する恩返し。

そういうことを今の僕は、生涯テーマとして、日々小商売に右往左往しているのだ。   

Posted by ゼモグループ at 05:30Comments(0)人生

2010年05月17日

稽古初め

今日は、空手修行の初稽古が行われた。

6時30分に主催した友人の会社に集合し、しばしの打ち合わせの後、
極真会、中村道場 天王寺支部へ11名で向かった。

準備運動、基本稽古、移動稽古、補強と通常の稽古が行われた。

参加者の中に経験者が5名いたこともあり、稽古はスムーズに進んだ。

師範の小林さんは、僕が中学2年時に関西本部直轄道場に通っていた時の先輩で、
当時、彼は、茶帯を締めていた。

この頃の極真は、本当に荒稽古で、1日でやめる人は、普通で、
茶帯は、伸び盛りでめちゃくちゃ強く、白帯の僕には、雲の上の人のような存在であった。

当時は、関西に本部直轄道場ができたとこで、まだ黒帯はおらず、
本部よりたびたび黒帯の指導員が来ていた。

小林さんは、関西での黒帯を取った一人目であったらしい。

今は五段で、50人組手を完遂している。

当時の昇級審査には、なんと大山総裁が直々に来ていたのだ。

当時からすでに28年の歳月がたったが、
彼はずっと極真の道を全うし続けている本物の武道家である。

偶然にも僕の家の近くの道場で師範代を務め、今回こうして再会できたことには、
大きなご縁と極真空手の深さを改めて認識する。

そろって気合を入れ、動きを合わせる集団稽古には、
孤独な己との戦いであるボディビルとはまた違う味わいがある。

初心者の若手が数人いて、最初は極真の門ということと、
師範のオーラで緊張の面持ちをしていたが、たかだか1時間30分の稽古後は、
皆、すがすがしい表情に変っていた。

やはり男子たるもの強さへの憧れは常にあったようで、
ずっとやりたかったがなかなか踏み出せず、社会人になってしまってからは、
とてもそんな余裕はなかったが、今回の機会は、ほんとにうれしいと帰り道で話していた。

僕は、コンテストを控えているので、空手の方は、
週2回くらいにしておこうとい思っている。

稽古の後は、少し仮眠して、いつものジムへ、昨日のトレから、
背中に少し違和感をかんじていたので、マッサージを受けてお仕事へ。

今日は、スポーツ三昧じゃ。   

Posted by ゼモグループ at 18:47Comments(0)格闘技

2010年05月16日

山籠り?

昨日は、筋肉痛がたくさん残っていたので、肩トレと前から気になっていた
スタジオプログラムの肋骨エクササイズ「カキラ」というのにチャレンジした。

ちょっとチャラけたメンインストラクターでスリムないい体をしているので、
ハードなものを期待したが、スタジオに行ってみると、丸いおばさん達ばかり・・・。

呼吸法を重視しながら独特な柔軟体操をして、背骨や骨盤の歪みを整えていく体操であった。

体操といっても一生懸命やると結構小汗をかく。

筋トレばかりだと、体がバキバキになってくるので、明日から始まる空手の稽古に備えて、
最近は、柔軟をトレーニングの終わりにしっかりするようにしていたので、丁度よかった。

運動自体より、インストラクターのしゃべくりが面白く、おばたん達にうけていた。

明日は、初稽古で、明後日からは空手修行の山籠り4日間に出かける。

目指すは、かつて、大山総裁が山籠りの修行をしたという、山梨県は身延山へ足を踏み入れる。

5日後にブログが再開しなければ、熊との格闘に負けたと思っておくれやす。

今日は、ソテックで背中と二頭のトレーニング中、
またまた会長が遠慮なしに話しかけてくる。

大会パンフレットの協賛をしてくれというものだ。

{あの~~~俺、選手ねんですけど・・・・}

大した額ではなかったので、1ページの協賛広告を了承した。

「40歳からのボディビルダー
         風本 がんばれ!!」

とでも自分で自分の応援広告でもいれたろか!

選手申し込みの方は、バンタム級とマスター40のダブルエントリーでかましておいた。

サイは投げられた。

ほんまに出るんや、俺。
  

Posted by ゼモグループ at 16:47Comments(0)格闘技

2010年05月15日

明日は、わが身?

昨日、ジムに行くとマネージャーが僕に、風本さん、あの時、現場にいてましたよね!?

事件は、3日前のお風呂場で起こっていた。

その日は、いつも通り、トレを終え、風呂場に行くと、
何やら更衣室から物々しいムードが漂っている。

何かあったのかな?と思いながら裸になって、浴室に向かうと、
入口付近で、おじさんがひっくりかって水を吹いているではないか!

よく見かけるメンバーである。

救急隊がすでに到着し、必死に蘇生を行っている。

マネージャーが悲愴な表情で汗だくになってバタバタしている。

元少年消防隊員だった僕の出番はなかったが、なんとか生きてる様子で運ばれていった。

マネージャーは、倒れた時の状況を知りたくて僕に尋ねてきたのだ。

おそらく、消防署から、状況報告依頼が来ているのだろう。

僕は、倒れた現場はみていなかったので、わからんけど、
○○さんは、いたから聞いてみたら?とアドバイス。

倒れた人の様態を伺ったら、一命取り留め集中治療室にいるらしい。

心臓発作でもなく、脳梗塞でもなかったらしいので、
なぜ、倒れて溺れたのか原因がわからないらしい。

サウナに入ると丁度○○さんがいたので、
マネージャーが事故状況を知ってる人を探してましたで、と話すと、
僕が見たときは、△△さんと浴槽に座って普通に話しててんけど、そのあと、
僕も△△さんも出て、丁度、浴槽の方に人がいなくなってたみたいやな。
いた人は、みんな後ろ向いて頭洗ってたらしく、だれもすぐには気づかなかったんや。

掃除のおばちゃんが入ってきて、下向いて浴槽に浮いてるんをみつけて、
人呼びに来て、皆で上げて、誰かが人工呼吸と心臓マッサージしてたわ。

そうでっか、そのこととマネージャーにいうてあげたら?

よっしゃ、あとで、言うとくわ。

それにしても無事でよかったな~~~~。死んでたら、大変やで~~。

ほんまでんな~~、よかった。よかった。

明日は我が身や、気をつかんとな~~~。

なぜ、溺れたのか? 事件は、なぞにつつまれたままである。

  

Posted by ゼモグループ at 02:30Comments(0)体験

2010年05月13日

プロとはなんや?

プロは100%で仕事を仕上げない。

なぜなら、プロの仕事に言い訳は通用しない。

必ず、相手(顧客)の期待する目的を達成しなければならない。

料理において、自分の100%は、必ずしもお客様の100%にはなりえない。

老若男女を問わず、あらゆる客層に及第点をいただけるようにするのがプロである。

自己満足の仕事は、一部のファンには、諜報されるが、プロの仕事とはいえない。

常に80%の力で顧客の満足を得られる実力を身につけ、
残りの20%は、最後の切り札として温存する必要がある。

常に自分の100%を高めることで、80%のレベルアップを図る。

アマチュアは完全燃焼で、失敗が許されるが、プロの仕事は、失敗が許されない。
失敗は、弁済や何らかの形で責任を取らばならない。

プロとは、どういう人をさすのだろう?

私は、こう考えている。

一、プロの仕事とは、自ら「創る」もので、与えられるものではない。

一、プロとは、仕事に命をかける人である。

一、プロとは、自分の仕事に誇りを持つ人である。

一、プロとは仕事にムラのない人である。

一、プロとは、高い目標に向かって邁進する人である。

一、プロとは、甘えない人である。

一、プロとは、能力の向上のために努力する人である。

私は、○○のプロです。

と、本当に胸を張って言えるだろうか?

常に自問自答し続ける永遠のテーマである。
  

Posted by ゼモグループ at 12:29Comments(0)経営

2010年05月12日

落ちてるで!

その事件は、夜中の王将で起こった。

その日の僕は、無性に餃子が食べたくなり、禁断の王将に入っていたのだ。

餃子は、油で焼くのが難点だが、中身自体は、超減量中でない限り、
ビルダーにとってそない悪くないと思うので、チートということで食べに行った。

僕はカウンターの後ろの席で餃子を黙々と食べていた。

店は夜中にも関わらず、満席大繁盛で入れ替わり立ち替わり客が出入りしている。

そんな中、僕の前のカウンター席の若者が食後に居眠りをしている。

リュックと傘を椅子にかけコクり、コクりと。

こんなバタバタしてる狭い店のカウンターで寝るぐらいだ、そうとう疲れていたのだろう。

椅子にかけていた傘がパサリと倒れる。

通る人、従業員さえも直すことをせず、次々とまたいでいく。

僕は見かねて、傘を拾って、椅子にかけてあげる。

次の瞬間、通路を横切り通ろうとしたおっちゃん、年の頃50前後?が、
椅子に掛けてあったリュックと傘をひっかけてバサバサと、落としていく。

その音に気づいたおっさんは、振り向いた。

僕は、拾って元通りにするんだろうなと思っていたら、
なんと、「落ちてるで~~~」と、言って、店を出てった。

え~~~~~~~!!お前やん!!

見るからにうだつの上がらなさそうなしけたおっさんである。

僕は、「ちゃうやろ、お前が落としてんやろ~~~」と言いかけたが、
このおっさんを教育する義務もなし、言うても無駄だろうこいつには・・・と絶句。

僕は再び、リュックと傘を椅子にかけておいた。

若者は、何もなかったようにすやすやと眠っていた。   

Posted by ゼモグループ at 20:40Comments(0)

2010年05月12日

プロとはなんや!

今週は色々と公の仕事が重なり、朝から役所周りである。

大阪府庁、法務局、中央市役所、歯医者さん(ま、これはプライベート)

大阪市内をバイクで走り抜けると食の誘惑があちらこちらに、、
何か食べようとタンパク質をイメージするが、
巡り合うランチタイムの飲食店を分析するとほとんどが炭水化物の嵐。

悠一出てきたのが、マクドナルドのハンバーガー、
トップビルダー達のブログを見るとよくハンバーガーの話題があり、
ビルダー達は、ハンバーガーがすきなんだな~と漠然と思っていたが、
外食にタンパク質を求める結果がハンバーガーにたどり着いていたのだとここで知る。

今日は、家の近所にもどり、ハンバーガーを買って食べる。

今月は、僕の誕生月なので、デンタルケアー月間でもある。

毎年、誕生月には、歯科医を受診するようにして、もう28年になる。

ここ3年は、近所の歯科医院を行きつけにしている。

おかげで、この28年、歯で痛い思いをしたことはない。(親知らずの抜歯を除く)

今回は、珍しく若い女性の歯科医が担当した。

最初に何か不具合はありましたか?と聞かれたので、
去年詰めなおした歯の隙間に、詰めた直後から食べカスが良く詰まるようになったので、
治してください。と言ってみた。

先生はその歯をチェックして、説明をさせていただきますと話し出した。

確かに隙間が広いので、つまり易くなってますが、
歯茎が痩せてきてるせいなので仕方ないですね。と。

いやいや、詰め直す前は、全く詰まらなかったのに、
詰めた直後から詰まるというのは、作り方に問題があるのではないのですか?というと、
詰める歯は、型を取って、歯科技工士の方に出して作ってもらってるので、
それを入れるだけなので、多少前と違う感じになっても仕方ないですね、と。

治りませんの?

「無理ですね~~」という。

この「無理ですね~~」を聞いたとたん、僕はこいつには話しても無駄だな、
先生変えるしかないなと判断して、ほなもうええですわ、
クリーニングだけしてください。と言い放った。

すると僕のすねた雰囲気に気づいたのでしょう。

ご理解いただけましたでしょうか?と食いついてきたので、
まあ、まだ将来ある若い先生やし、ちょっと物の道理を教えたろかなという気になり、
僕は静かに話しだした。

理解できるわけないがな、でも先生が無理です言うのにどうしょうもないでしょうが・・・

僕はこの事を友人の歯科医に相談しました。

すると、確かに作りなおした場合は、技術的なことなので全く以前と同じとはいかないので、
隙間ができて、詰まったりということは、起こりうります。
そういう場合は、その事を話して、作り直すとかして、
詰まらないようにすることはできるので、
やってもらった先生に相談するといいですよと言われましたよ・・・

僕は、この先10年と言うスタンスで考えた時、毎回食事の度に食べ物が詰まり、
爪楊枝でほじくる不自由さがあるなら、作り直してほしいと思ってるんです。
食べカスが詰まると言う事は、歯槽膿漏や虫歯のリスクも高まりますよね。

僕は、28年間、毎年、歯科医院を受診して歯を大事にしてるんです。

それに、だいたい、先生!あなたプロでしょう。

自分の仕事を技工士のせいにしてはいけませんよ。

僕は、飲食店を経営しています。

先生、食事に行って、まずい魚を食べさされて、クレームをつけたときに、
そこの店主が、うちの魚屋がその魚を持ってきたんです、
僕は捌いて出しただけです。といったら、納得しますか?

僕は何も詰まるようになったことを頭から責めているのではありません。
僕の歯の調子もあるでしょうし、とても緻密な世界でるあこともわかっています。

しかし、歯のプロである以上、不調を治すためのベストは尽くして欲しいと思うのです。

それだけです。

・・・・・・しばし沈黙・・・・・

先生は、しばらく考え、わかりました。

では、一度作り直してみましょうか?

そうしていただければ、助かります、まあしかし、先生の説明もわかりますので、
今回は、クリーニングだけにしておいてください。
また考えて、日を改めます。

そして、クリーングがはじまったが、いつもより長く、1時間30分も丁寧にやってくれた。

最後は、僕の日焼けに絡んできたので、ボディビルやってるんですというと、
隣の衛生士と「すごい~~」と盛り上がり、僕も調子に乗って、
二頭筋を触らせたりして、一時の緊張感を解きほぐして、
今日は、歯科医院を後にした。
  

Posted by ゼモグループ at 00:47Comments(0)健康

2010年05月10日

最近の調子

最近はすごぶる調子がよい、トレーニングも腹八分目で切り上げる大人のトレを覚えてきた。

まあ、良し悪しは、別として、継続し続けることが、重要である。

先輩のアドバイスで、有酸素を二日に1回入れるようにしたのがいいみたいである。

体重は、バンタム級の65k台を維持しつつ、
なるべくタンパク質中心の食事を取るように心がけている。

コンテスト出場の申し込みには、クラス別と40歳マスターの
ダブルエントリーができるようだが、どうしようか思案中。

あそうそう、大阪クラス別のポスターのゲラがソテックに上がっていた。

ソテックが制作を担当してるようで、今回のゲストポーズの増田君が前面にバンと出ていた。

出来上がったら、うちの店にも貼っておくれと会長から言い出したが、望むところである。

チケットも前売り2500円があるそうで、当日券よりやや安いみたい。

今回は、予選敗退なので、あまり大きな声では誘えませんが、
もし、興味ある方いたら、前売り券を販売しますので、お声かけください。

そのうち会長からチケットノルマとかだされそう・・・。

なんて、体育会系なジムなのだろう・・・。

嫌いでないが・・・・。
  

Posted by ゼモグループ at 21:24Comments(0)ボディービル

2010年05月09日

夢の方部

今日は、久々にソテックに行った。

カーフの肉離れ、入院、長引く風邪で、1か月ほどご無沙汰してしまったが、
コンテスト出場の申し込みをするために赴いた。

ソテックは、やはりトレに集中できるが、今日は会長がやたらと話しかけて来て、
前半は、トレーニングにならなかった。

ボディビルをメジャーにするための想いを熱く語られ、
増田君の後援会も作りたいから、風本君が中心にやってくれないかなどと話される。

なんで、俺? 俺も選手のはしくれなんですが・・・?

まあ、頼まれたら嫌と言わない信条ですが、ボディビルダーの後援って何するんかな?

相撲の谷町なら、飯を食わして、遊ばさせて、祝儀をやって、
部屋の入用に金を出すというパターンがあるが、
ボディビルダーは、コンテスト前は、食べてはいかんし、
お酒もほどほど、祝儀というほどのコンテスト数はない。

部屋がジムと想定するなら、ジムの面倒も見るんかな?なんかそんなニュアンスはあったなあ。

怖っ。

今日び相撲でもスポンサーが難しいのに、ビルダーにスポンサーはつくのかしらねえ?

何らかの経済効果を作らないと無理だよね。

まあ、仲間で激励会をするくらいなら、簡単なことではあるが・・・。

今年は、全日本が大阪で開催されるので、後援会作って、
激励会ぐらいをしてあげるのはいいかもね。

増田君は、世界を目指してるそうなので、ちょいと絡んで、夢の方部を担いでみるかな!?

あっ、今日は母の日ね。

今日からうちのおかんは、東京の兄の元へ行くので、毎年恒例の花を昨日のうちに届けた。

母の日ちなんで、こんなん見つけたからよかったら、見てください。

http://www.youtube.com/watch?v=G_BonPLOkdk&feature=related

  

Posted by ゼモグループ at 17:43Comments(0)ボディービル

2010年05月08日

男の友情

昨日は、極真空手、東大阪支部長の高尾正紀さんと一献交わした。

今年も6月12、13日に大阪府立体育館で極真会館主催の
全日本空手道選手権ウエイト制の大会が開催される。

今年も当社が会場内で弁当の販売をさせていただくいこととなり、
その打ち合わせをかねての飲み会である。

僕が松井館長の直伝道場をやっていた頃に館長が来れない時に指導に来ていただいたのが縁で、
僕は彼が気に入り、直伝道場が終わってからもしばらく、東大阪支部にも通っていた。
今の緑帯は高尾支部長よりいただいたもので、友人でもあり、師匠でもある。

彼は、4度の世界大会への出場経験があり、グラウベが極真全盛時代に
ガチンコの組み手で一歩も引けを取らないファイトぶりをみせていた。

支部長となってからも精力的に活動し、今では、3か所の支部を運営指導している。

男儀があり、人なつっこく、空手に熱い、真面目なええ男である。

この日も空手談義に花が咲き、久々によく酒が進み、
生ビール2杯に焼酎5~6杯をハイペースで飲んだ。

すきっ腹と減量のせいか、帰るころには頭がぐるぐる回る。

こんなに酔うのは、久々であった。

彼も僕に追いつくようなハイペースで飲み、道場では話せない、
道場経営者としての苦悩、空手家としての理想と現実からの狭間からくるジレンマを語り、
男の話は、終わることなく夜が更けた。

共に同じ道を追求し、共に汗を流した仲というのは、
時が経っても変わらずすぐに打ち解ける。

男の友情はいいもんぜよ。
  

Posted by ゼモグループ at 19:22Comments(0)格闘技